バイブルハウス南青山 通販カタログ ver.2
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※画像は製作中のものです。※画像は製作中のものです。講義録『聖書セミナー』ネストレ=アーラントギリシア語新約聖書(第28版)・序文(日本語訳)New聖書翻訳『聖書翻訳研究』9209-8 No.1 「旧約聖書の世界」 池田 裕 2,400円+税 「新約聖書における女性の位置」 荒井 献 (品切れ、再版予定なし) 9210-4 No.3 <新共同訳記念> 1,900円+税 「旧約聖書とそれを貫くもの」 左近 淑 「イエスのたとえ」 川島 貞雄(品切れ、 再版予定なし) 9004-9 No.4 <ヘブライズムとヘレニズム> 1,699円+税 「ギリシア・ローマの文学と聖書」 川島 重成 「旧約聖書の想像力」 並木 浩一 9005-3 No.5 <聖書と知恵> 1,456円+税 「古代エジプト人の知恵・『教訓文学』」 屋形 禎亮 「旧約聖書の知恵」 西村 俊昭 9006-1 No.6 <預言と黙示> 1,456円+税 「旧約聖書における預言とメシア」 木田 献一 「初期キリスト教における信仰と自然」 大貫 隆 9007-X No.7 <律法・パウロ> 1,796円+税 「律法の精神と福音」 鈴木 佳秀 「パウロとその時代」 高橋 敬基 9008-8 No.8 「歴史の中の旧約思想」 月本 昭男 1,796円+税 「新約聖書の外的世界」 長窪 専三 9009-6 No.9 「旧約における主流と反主流」 荒井 章三 1,699円+税 「ヨハネ黙示録」 佐竹 明 9010-X No.10 「出エジプトの神」 木幡 藤子 1,650円+税 「ヘブライ人への手紙の魅力」 川村 輝典 9205-0 No.11 「ヨハネの世界」 1,700円+税 ―福音書・手紙・黙示録の歴史と神学思想― 土戸 清 9206-4 No.12 「聖書の中の聖書解釈」 1,800円+税 ―第二神殿時代の聖書思想― 守谷 彰夫 9207-2 No.13 「創造と洪水」 津村 俊夫 1,900円+税9214-2 No.14 「マタイの物語を味わう」 2,000円+税 ―救いとつまずきの間を歩む神の民― 中野 実 9225-8 No.15 「聖書の翻訳とは」 1,500円+税 『聖書 新共同訳』発刊20年―そして次の聖書翻訳に向けて― 9229-6 No.16 「ヘブライ語聖書を読む」 1,700円+税 ―文芸批評的アプローチ― 水野 隆一 ▶No.1とNo.3はオンデマンドで製作となり、一冊から注文できます。 (納期約3週間)オンデマンドオンデマンドHK22 No.22 GützlaかMedhurstか(金井 英雄) 400円+税 共同訳翻訳者の見た西ドイツ(吉田 泰) イザヤ書53章後半の難句をめぐって(中沢 洽樹)9226-9 No.25 『聖書 新共同訳』発行2周年にあたって 777円+税 旧約聖書、検討過程と今後の課題(木田 献一) 聖書翻訳方針の諸側面(石川 康輔) 新約に関するいくつかのコメント(川島 貞雄) 聖書諸文書の順序と数(B.シュナイダー) 大と小(聖書における用法)(高橋 虔) 8100-3 No.26 新共同訳聖書の固有名詞表記(Z.イェール) 825円+税 CEVの翻訳について9201-3 No.27 『聖書 新共同訳』と最近の聖書翻訳―旧約聖書―(木田 献一) 1,000円+税 死海文書と今後の聖書翻訳―旧約聖書―(和田 幹男) 岩波版〈フィレモンの手紙〉の分析と評価(石川 康輔) 最近のヘブル書の翻訳について(川村 輝典)9203-X No.28 マルコ福音書におけるdiakoneîn とdiákonos(川島 貞雄) 1,000円+税 旧約聖書テキスト批判の一例(B.シュナイダー) 新共同訳聖書「エズラ・ネヘミヤ記とダニエル書」について(守屋 彰夫)9204-8 No.29 ルカ福音書における呼格(橋本 滋男) 1,000円+税 ガラテヤの信徒への手紙におけるいくつかの問題点(江川 憲) 新共同訳聖書列王記上12章-16章の訳文の検討(樋口 進) ヘブライ人への手紙11:1におけるヒュポスタスィスの再検討(笠原 義久) 9208-0 No.30 創世記本文のtextureについて(円谷 勝子) 1,200円+税 シリア語訳旧約聖書―その歴史と特質(竹田 文彦) 新共同訳とフランシスコ会訳―イザヤ書を中心に―(和田 幹男) 新共同訳とフランシスコ会訳―エレミヤ書を中心に―(木田 献一) 9215-9 No.31 アダーム(人/アダム)、イーシュ(男/夫)、イッシャー(女/妻)の翻訳(柊 曉生) 1,200円+税 ミシュナ・タルムードにおける聖書解釈を省みての聖書翻訳の可能性(三好 迪) 最近の詩編研究から見た聖書翻訳上の諸問題(飯 謙) ユダ書・第二ペトロ書の翻訳について(辻 学) 9225-8 No.32 良い翻訳とは何か?―ヨハネ福音書の翻訳をめぐって―(伊東 寿泰) 1,600円+税 『先祖たちへの賛歌』の最初に見出されるエノク《シラ44:16》(湯浅 俊治) 聖書の「ツァーラアト」、「レプラ」をどう翻訳するか?(中野 実) フィリピ書翻訳に関する一提案:ディアコノスと教会職制(浅野 淳博) サマリア五書の視点からマソラ本文を考える(守屋 彰夫)No.1~21、23、24は品切れ ネストレ=アーラントギリシア語新約聖書(第28版)・序文1,400円+税 ●A5判・並製・80頁9231-9New 聖書翻訳 1,200円+税 ●A5判・80頁9234-09230-2No.17 1,200円+税 「聖書 委員会訳と個人訳」聖書の二つの性格をめぐって/土戸 清礼拝論のパースペクティヴにおける聖書翻訳/加藤常昭『聖書 新共同訳』を翻訳して/木田献一聖書―ミサでの使用/高柳俊一≪座談会≫委員会訳と個人訳「ヨハネの手紙一」の翻訳に関するいくつかの提言(津村春英)コヘレト書3章1-17節の翻訳をめぐって(小友聡) ギュツラフのこだわり「かしこいもの」と「ごくらく」再考(浜島敏)聖書翻訳研究総目次9232-6聖書翻訳No.331,200円+税 ●A5判・60頁◆閲覧 閲覧時間 : 午前10時~12時、午後1時~5時 料金 : 無料 閲覧は館内のみ、館外への貸し出しはいたしません。資料調査のため来館の場合あらかじめご連絡ください。◆レファレンスサービス 文書や電話、メールによるレファレンスに応じます。◆コピーサービス 資料を有料(1枚白黒20円カラー50円)でコピーいたします。 なお郵便、メールによる申し込みにも応じています。◆聖書セミナー 聖書学者による講演会やセミナーを行います。セミナーの講義録を出版しています。バックナンバーもお求めになれます。◆休館日 日曜日、水曜日、国民の祝日、創立記念日(10月1日)、クリスマス(12月25日)、年末年始(12月28日~1月5日)、夏期特別休館(8月中の約1週間)一般財団法人 日本聖書協会 聖書図書館のご案内〒104-0061 東京都中央区銀座 4-5-1 聖書館7F TEL 03-3567-1995 FAX 03-3562-7227 E-mail lib@bible.or.jp【申込先】 電話▶03-6418-5230 FAX▶03-6418-5231 Eメール▶biblehouse@bible.or.jp オンラインショップ▶http://biblehouse.jp/35聖書学/聖書翻訳関連2012年11月に発売された『ネストレ=アーラント・ギリシア語新約聖書(第28版)』(Nestle-Aland Novum Testamentum Graece, 28. revidierte Au age=NA28)の序文が日本語になりました。聖書学者、牧会者、神学生、新約聖書の原典をお読みになりたい方の学びに便利です。訳者:津村春英2010年、次世代の聖書を生み出す新翻訳事業が始まりました。『New聖書翻訳』には、この事業に携わる翻訳者の聖書翻訳に関する論考が収録されています。聖書学者によるセミナーの講義録。聖書の日本語翻訳の研究と訳語統一を図ることを目的とした研究発表を掲載。■バックナンバー■バックナンバー新共同訳とフランシスコ会訳から学ぶ(和田幹男)旧約学の動向と聖書翻訳(大島力)聖書翻訳で直面する初歩的な問題(小林進)聖書を演じることと翻訳(石川立)日本語における「省略」の考え方(石黒圭)

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