■検索結果
total:2563
新共同訳
16章-節
表示節数:34
No1:
16章1節
アロンの二人の息子が主の御前に近づいて死を招いた事件の直後、主はモーセに仰せになった。
【口語訳へ】
No2:
16章2節
主はモーセに言われた。あなたの兄アロンに告げなさい。決められた時以外に、垂れ幕の奥の至聖所に入り、契約の箱の上にある贖いの座に近づいて、死を招かないように。わたしは贖いの座の上に、雲のうちに現れるからである。
【口語訳へ】
No3:
16章3節
アロンが至聖所に入るときは次のようにしなさい。まず、贖罪の献げ物として若い雄牛一頭、焼き尽くす献げ物として雄羊一匹を用意する。
【口語訳へ】
No4:
16章4節
彼は聖別した亜麻布の長い服を着け、その下に亜麻布のズボンをはいて肌を隠し、亜麻布の飾り帯を締め、頭に亜麻布のターバンを巻く。これらは聖なる衣服であり、彼は水で体を洗ってこれを着る。
【口語訳へ】
No5:
16章5節
次に、イスラエルの人々の共同体から贖罪の献げ物として雄山羊二匹、焼き尽くす献げ物として雄羊一匹を受け取る。
【口語訳へ】
No6:
16章6節
アロンは、自分の贖罪の献げ物のために雄牛を引いて来て、自分と一族のために贖いの儀式を行う。
【口語訳へ】
No7:
16章7節
次いで、雄山羊二匹を受け取り、臨在の幕屋の入り口の主の御前に引いて来る。
【口語訳へ】
No8:
16章8節
アロンは二匹の雄山羊についてくじを引き、一匹を主のもの、他の一匹をアザゼルのものと決める。
【口語訳へ】
No9:
16章9節
アロンはくじで主のものに決まった雄山羊を贖罪の献げ物に用いる。
【口語訳へ】
No10:
16章10節
くじでアザゼルのものに決まった雄山羊は、生きたまま主の御前に留めておき、贖いの儀式を行い、荒れ野のアザゼルのもとへ追いやるためのものとする。
【口語訳へ】
【次の10件】
++++++++++++++++
◆前に戻る
◆検索TOPへ戻る