羊飼いの野の教会壁画

羊飼いの野の教会壁画

解説

ベツレヘムの東1kmの「ボアズの野」と呼ばれる場所は、ルツが落ち穂拾いをした所。 その場所で、野宿をしながら羊飼いが羊の番をしているとき、天使が現れ「救い主が今日ダビデの町でお生まれになった」と告げられた。(ルカ2・8~20)そこに建てられた羊飼いの野の教会の壁画。

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